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【東海ステークス2019】予想・見解!5連勝馬インティは買えるのか?

【東海ステークス2019】予想・見解!を書きたいと思います。

 

※文末には僕(TEKKEN)の想いと、今後の情報配信の指針について書いてますのでご覧になって見て下さい。

 

 

 

 

 

今回の論点は、もちろん!

インティは買えるのか?

これに尽きます…

 

 

同馬は未勝利から1600万まで5連勝中

しかも、すべての勝ち鞍が目を見張る強さで…
特に前走はノーステッキで後続に5馬身差の圧勝!

 

 

タイムも稍重で1分49秒4
とにかく規格外の強さ…

 

ここでのレース内容によっては、大舞台での活躍も期待出来る馬です。

 

 

果たして同馬は、初の重賞戦(オープン馬との初対戦)でも通用するのでしょうか?

 

 

 


 ハリソン・フォード最高!って、これはインディ

 

 

 

芝の発育が進まない冬場は基本的オフシーズン!

そのため冬になると、ダートレースの番組が充実し開催される傾向にあります。

 

 

2月にはダートGⅠのフェブラリーステークスも開催され、このビッグレースに備えて各地で前哨戦を続々と開催されますが、今回の東海ステークスからは過去5年で勝ち馬を2頭輩出している有力なステップレースとして近年認知されて来てます。

 

 

東海ステークスが創設されたのはグレード制が導入された1984年と、かなり遅い時期で、当時は年末の中京開催で行われていた事もあり【ウインターステークス】と言うレース名で施行されてました。

 

 

2013年からフェブラリーステークスの前哨戦として1月に開催される様になって、距離も2300m→1800mに変更されたと言う歴史のあるレースで、このレースの勝ち馬にはフェブラリーステークスの優先出走権が与えられる事から、毎年レベルの高いメンバーが集まるのも頷けます。

 

 

 

 

 

 

冒頭にも書きましたが、やなり注目はインティ

デビュー戦は9着に敗れているものの、2戦目の未勝利戦を7馬身差で圧勝すると、その後は連勝を伸ばし、前走の観月橋Sまで破竹の5連勝で2着馬につけた着差は合計30馬身!

 

 

今回が初の重賞挑戦となるりますが、連勝を「6」に伸ばすことが出来るのでしょうか?

 

 

Vなら、インティに騎乗予定の武豊騎手は、デビュー年から継続している連続年JRA重賞勝利記録を「33年」に伸ばすと言う事になります。

 

 

僕はインティを見ていると、何だかグレイトパールを思い出してしまいます。

 

 

グレイトパールは500万条件からオープン特別までの4連勝し、迎えた平安ステークスで初重賞制覇のタイトルを手中に収めました。

 

 

その後、続くアンタレスSも快勝し

連勝を「6」に伸ばした凄い馬なんです

 

 

地方競馬ならいざ知らず、中央競馬では昇級するとペースそのものが全く違い、連勝はなかなか厳しいと言われている中、これだけ連勝を伸ばせる馬は匆々いません…

 

 

しかし、このグレイトパールでさえ、この6連勝で記録はストップしました。

 

 

どうしてか?

僕は常々競争馬の好調のピークは1~2ヶ月と言ってる様に、いつも高いパフォーマンスを出せる馬は絶対に居ません。

 

 

インティは休養を挟んでの連勝ですし、今回は休養明け叩き3戦目で疲労による不安はないと言えるでしょう。

 

 

展開面でもインティに競りかける馬はアンジュデジール、サルサディオーネくらいなもので、自分のペースでレースが出来ると思われます。

 

 

ただ…

今回に関してはインティ一色ではない様です。

関係者の話しによると、元々インティはペースメーカー的存在だったし、本来は同厩舎2頭出しの一頭カゼノコの末脚を引き出す為に登録して来たと言う衝撃的な本音を聞いてしまいました。

 

 

もちろん、インティの注目度が増してから同馬を中心とするレース展開も厩舎内で検討されてる様ですが、同厩舎馬主もかなり影響力がある方なので、インティが勝つための捨て石になるとは到底思えません。

 

 

野中厩舎2頭出しの真意は?!

今回クイーンズサターンの回避により、2頭出しになりましたが、その作戦を当日のメルマガで配信させて頂きます。

 

 

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また、今回は別ルートの関係者から独自に入手した穴馬を公開させて頂きます。

 

 

東海ステークスの穴馬

 

 

美浦ウッドコース(単走)

4ハロン53秒9~ラスト13秒7(馬なり)

体を大きく使い、気配は上々!

陣営は「ウッドが得意な馬じゃないので少し走りづらそうだけど、いい状態を変わらずキープしている。前走は4コーナーで勝ったなと思ったほど。初の中京がどうか」と初コースへの不安は残しつつも、この舞台で大駆けを匂わせていました。

 

 

 

「使い勝手が最高」と大好評!

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※これも画像をクリック頂くだけでご覧になれます

 

 

 

TEKKENの本音と今後の情報公開について!

ブログ開始から早いもので3年が経ちました…

 

これまでの配信では100万馬券を筆頭に1000万円超えの払い戻しもお届けする事が出来たのも、節に競馬関係者との信頼関係があっての事でしたし、今後もより充実した内容で、競馬の裏情報を皆さまへお届けしたいと思ってます。

 

時には極秘情報を単独で販売したり、した事もありましたが、それは『言えない情報』『表には出せない情報』だったから…

 

しかし、それでは元も子もない!

僕を信じて【SCIクラブ】へご入会頂いた皆様に対しての裏切り行為だったのではないか?と考える様になりました。

 

誰しもが「自分だけ儲かりたい」「自分は特別でありたい」そんな想いがある事はもはや当たり前の事!

 

一般の競馬ファンには知り得ない裏情報を提供してこそ、僕の存在意義があると言うのは間違いなく、今後は以下の様に改めてブログ運営に携わって行きたいと思います。

 

 

 

来月からのSCIクラブ運営指針

単独での極秘情報販売は今後一切行いません

極秘情報は全て【SCIクラブ】で最優先配信

特にVIPコースでは、表に出せなくとも、言葉を若干変更してでも確実に馬券を仕留められる裏情報の提供に努めさせて頂きます。

 

 

昨年発足した【TEKKENになろう】は、会員様からの「次のレースお願いします」と言うニーズに全て応える形で調子に乗り、南関競馬などほとんど全レースを配信してました。

 

 

実際これでは勝てるものも勝てません…

確かに確率論的には、レース数を多く買うと、当然的中する確率も高くるのは当たり前の話で、そんな配信なら誰にでも出来ます。

 

 

競馬勝つには勝負の見極めが一番重要!

僕が【TEKKENになろう】を募集した根底には僕自身の経験則から導き出された馬券術を会員の皆様へ伝授しようと考えたのがキッカケで、昨年はちょっと脱線過ぎた感が満載でした…

 

 

本当に申し訳ないやら、情けないやら…

実際、全馬券を公開し始めてからの回収率が激減したのは間違いなく、期待してご入会頂いた会員様へはお詫びのしようがありません。

 

 

今週の配信からは!

『勝負時』『引き際』

この2つを最重要項目に掲げ、僕が実際に購入する買い目の全てを公開させて頂きます。

 

 

競馬に絶対はない以上、競馬に勝つ事はどんな人で会っても難解な問題だと言う事は承知してますが、実際僕は今でも年間数百万の純利益を挙げてます。

 

 

今週からの配信には是非ご期待下さい!

会員の皆様へ僕が総力を挙げ、全身全霊で極秘情報を提供させて頂きます!

 

 

【SCIクラブ】の詳細については

【SCIクラブ】詳細

 

 

各種お申込み・的中報告は下記まで!

TEKKENへメール

 

 

本日は以上になります。

 

【ご入会前の注意事項】

【特定商法取引法表記】

 

 

 

 

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